前回は、自己肯定感を高めることの大切さについてお伝えしました[wp_emoji2 code=”d151″ alt=”ひらめき”]
(過去記事⇒しつけや教育よりも「自己肯定感」が大事!)
では、今回は・・・
「自己肯定感」が低いと、子どもにとってどんな悪い影響があるのか[wp_emoji2 code=”d159″ alt=”exclamation and question”]
について、お伝えしたいと思います[wp_emoji2 code=”d164″ alt=”ダッシュ (走り出すさま)”]
自己肯定感が低いと、「自信」が育たず、何に対しても気力が低い状態になります[wp_emoji2 code=”d235″ alt=”涙”]
そのため、失敗を恐れ、失敗から何かを学びとるということもなく・・・
打たれ弱く、なかなか立ち直ることが出来ません[wp_emoji2 code=”d156″ alt=”バッド (下向き矢印)”]
また、自分自身が大切な存在だという気持ちが薄いため、他者を尊重することもできません。
実は、いじめ、引きこもり、自殺、少年犯罪など・・・
心に闇を抱える子供たちは共通して、「自己肯定感」が低いと言われているんです。。
こうして言葉を並べてみると、決して幸せな人生を送れるとは言い難い状態ですよね。
自分の大切な子どもには絶対こんな思いをさせたくないですね[wp_emoji2 code=”d164″ alt=”ダッシュ (走り出すさま)”]
たっぷりの愛情と、他者と比べず、ありのままの姿を認める[wp_emoji2 code=”d150″ alt=”ぴかぴか (新しい)”]
そして、愛するわが子の「自己肯定感」を高めてあげましょう[wp_emoji2 code=”d137″ alt=”揺れるハート”]
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