子どもが夢中になる読み聞かせのコツ

絵本を読み聞かせをしているのに、子どもが集中してくれなかったり・・・

他のものに興味が移って聞いてくれなかったりすることはありませんか[wp_emoji2 code=”d159″ alt=”exclamation and question”]

今日は、子どもが夢中になる読み聞かせのコツを伝授したいと思います[wp_emoji2 code=”d140″ alt=”わーい (嬉しい顔)”]

 

ポイントは・・・

◇役者になったつもりになって、登場人物ひとりひとり声を変えて、声に表情をつける。

◇たんたんと読むのではなく、場面の状況に合わせて、ナレーションも抑揚をつける。

◇子どもが理解しづらい言葉は、わかりやすい言葉に置き換える。

◇途中で、子どもに語りかけたり、質問を投げかけたりする。

 

読む声に変化があると、子どもは絵本の世界に入り込みやすくなります[wp_emoji2 code=”d137″ alt=”揺れるハート”]

また、絵本を読みながら一緒に同意したり、疑問について考えたりすることによって・・・

一方的に読んでもらうのとは違い、自分も参加しているので飽きることを防げるんです[wp_emoji2 code=”d146″ alt=”るんるん (音符)”]

一度、お試しくださいヽ(*´∀`)ノ

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寝かしつけるコツ☆

子どもを寝かしつけるとき・・・

なぜトントンなのか、考えたことはありませんか[wp_emoji2 code=”d159″ alt=”exclamation and question”]

 

実は、トントンは胎児の時に聞いたママの心音を聞いていた経験の疑似体験なのです[wp_emoji2 code=”d150″ alt=”ぴかぴか (新しい)”]

ママの腹の中にいたときの脈動のリズムを思い出すので・・・

赤ちゃんが安心して眠りにつきやすくなるというわけなんです[wp_emoji2 code=”d137″ alt=”揺れるハート”]

胎内で、かなり心臓に近いところで大きな音として聞いたはずなので、、

思ったよりもしっかり「叩く」感覚でトントンした方が良く寝ます[wp_emoji2 code=”d140″ alt=”わーい (嬉しい顔)”]

 

・・・ここまでは、一般的に行われている寝かしつけですよね[wp_emoji2 code=”d151″ alt=”ひらめき”]

私はこれにプラスして、おでこを触ってあげるようにしています[wp_emoji2 code=”d087″ alt=”手 (チョキ)”]

人は、子どもに限らず、頭を触られると安心して落ち着きますよね[wp_emoji2 code=”d254″ alt=”クローバー”]

そこに加えて、おでこを触られると手の重みで自然とまぶたが重くなって下がります[wp_emoji2 code=”d164″ alt=”ダッシュ (走り出すさま)”]

・・・そうです、眠くてまぶたが落ちてくる状態を作り出してるんです(笑)

私独自で編み出した手法ですが、今のところ効果テキメンです[wp_emoji2 code=”d087″ alt=”手 (チョキ)”]

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