3歳児の担任をもっていた頃の話です[wp_emoji2 code=”d151″ alt=”ひらめき”]
子ども達の特性をまだ把握しきれていない4月・・・
昼食後の自由遊びの時間に、毎日女児が私のもとに駆け寄ってきて言います[wp_emoji2 code=”d164″ alt=”ダッシュ (走り出すさま)”]
「先生~、うんち出ちゃった[wp_emoji2 code=”d162″ alt=”あせあせ (飛び散る汗)”] 」
「次はトイレでがんばろうね~[wp_emoji2 code=”d140″ alt=”わーい (嬉しい顔)”] 」
そう声をかけ、トイレに連れて行く時間を探るために、毎日女児を観察していました[wp_emoji2 code=”d256″ alt=”チューリップ”]
すると・・・
ある日、偶然見つけてしまったんです[wp_emoji2 code=”d164″ alt=”ダッシュ (走り出すさま)”]
園庭で座り込み、きばっている女児の姿を[wp_emoji2 code=”d163″ alt=”たらーっ (汗)”]
うんち出ちゃった~じゃなくて・・・
君は毎日園庭でうんちしていたんだね[wp_emoji2 code=”d223″ alt=”冷や汗 (顔)”]
思わず、心の中で突っ込んでしまいました(笑)
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