子どもが夢中になる読み聞かせのコツ

絵本を読み聞かせをしているのに、子どもが集中してくれなかったり・・・

他のものに興味が移って聞いてくれなかったりすることはありませんか[wp_emoji2 code=”d159″ alt=”exclamation and question”]

今日は、子どもが夢中になる読み聞かせのコツを伝授したいと思います[wp_emoji2 code=”d140″ alt=”わーい (嬉しい顔)”]

 

ポイントは・・・

◇役者になったつもりになって、登場人物ひとりひとり声を変えて、声に表情をつける。

◇たんたんと読むのではなく、場面の状況に合わせて、ナレーションも抑揚をつける。

◇子どもが理解しづらい言葉は、わかりやすい言葉に置き換える。

◇途中で、子どもに語りかけたり、質問を投げかけたりする。

 

読む声に変化があると、子どもは絵本の世界に入り込みやすくなります[wp_emoji2 code=”d137″ alt=”揺れるハート”]

また、絵本を読みながら一緒に同意したり、疑問について考えたりすることによって・・・

一方的に読んでもらうのとは違い、自分も参加しているので飽きることを防げるんです[wp_emoji2 code=”d146″ alt=”るんるん (音符)”]

一度、お試しくださいヽ(*´∀`)ノ

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