約束を守る子どもに育てるには☆

子どもには、人との約束を守り、ルールを守れる子になってほしいですよね[wp_emoji2 code=”d151″ alt=”ひらめき”]

これをしたら守れる子に育つ・・・なんて必勝法はありません[wp_emoji2 code=”d163″ alt=”たらーっ (汗)”]

だって、子どもの数・性格によって、方法は多種多様ですもん(笑)

ただ、やってはいけないことならあります[wp_emoji2 code=”d164″ alt=”ダッシュ (走り出すさま)”]

 

おそらくご想像の通り・・・

親が約束を守らないこと。ですね[wp_emoji2 code=”d138″ alt=”失恋”]

子どもにとって、親は鏡ですから当然のことですよね[wp_emoji2 code=”d151″ alt=”ひらめき”]

 

ただ、一言に約束を守らないといっても、「してあげる」という約束だけではないです[wp_emoji2 code=”d164″ alt=”ダッシュ (走り出すさま)”]

実は見落としがちなのですが・・・

例えば、買い物中に騒がない約束をしたとします。

「もし騒いだら、すぐに家に連れて帰るからね[wp_emoji2 code=”d160″ alt=”double exclamation”] 」

そんな風に言いますよね[wp_emoji2 code=”d140″ alt=”わーい (嬉しい顔)”]

そこで、もし騒いで約束を破った場合・・・

買い物の途中だとしても本当に帰らなければ、親が約束を破ったことになります[wp_emoji2 code=”d224″ alt=”冷や汗2 (顔)”]

子どもには全く不利益ではないので、見落としがちでしょ[wp_emoji2 code=”d163″ alt=”たらーっ (汗)”]

 

実は、これって親との約束を守らせるためには、すごく重要なことなんです[wp_emoji2 code=”d151″ alt=”ひらめき”]

約束を作り、それを子どもが破ったときは、親の本気をきちんと見せなくてはいけないんです[wp_emoji2 code=”d164″ alt=”ダッシュ (走り出すさま)”]

そうでなければ、子どもにとって約束を守る意味がないですから[wp_emoji2 code=”d144″ alt=”ふらふら”]

どんな約束であろうと、言った言葉に責任をもつ姿を、ぜひ子どもに見せてあげてください[wp_emoji2 code=”d140″ alt=”わーい (嬉しい顔)”]

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